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アイルランドで学ぼう!6ヶ月(半年)留学

アイルランド6ヶ月(半年)留学

アイルランドは、"もてなしの国"と言われるほどの穏やかな人々と豊かな自然に囲まれ、心も身体も癒されます。
英検2級取得者や大学受験の英語を経験している方は、ガムシャラに勉強すれば一般英語コースは卒業レベルに達することができるでしょう。 その後はTOEIC等の受験やビジネス英語コースの受講など、次のステップに進んで下さい。
ご紹介の語学学校は一例です。お問い合わせ内容に基づいて、他の学校もご案内致します。 また、もちろん5ヶ月や7ヶ月等の留学も可能です。お気軽にお問い合わせ下さい!

アイルランド6ヶ月(半年)留学

Ireland

School
おすすめの学校

ダブリン

ダブリンはアイルランドの首都。
国内最大都市ではあるものの、比較的小規模で車で15分走れば美しい自然が広がっています。

ダブリンシティ大学 ダブリンシティ大学
特徴 ダブリンシティ大学の付属語学学校です。ダブリン中心地から15-20分ほどの場所に位置し、広大なキャンパスと、図書館やスポーツ施設等の充実した設備が特徴です。また、大学敷地内のため、アイルランド人の現地学生との交流も期待できます。
一般英語コースの他、IELTS等の試験対策コースにも定評があります。
その他の
キャンパス
授業数 週20レッスン
滞在形式 ホームステイ・4週間(1人部屋・朝夕食付)
入学日
(2019年)
一般英語:毎週月曜日
費用 726,000円(6ヶ月(25週間))
費用に含まれるもの
手続代行料・海外送金手数料・入学金・授業料・滞在手配料・約1ヶ月(4週間)のホームステイ(1人部屋・朝夕食付)
別途必要な費用
航空券・海外旅行保険・現地出迎費(オプション)・通学費・個人的支出

◆ 上記費用は2018年8月平均の為替レートに基づいた2019年費用です。為替レートの変動に伴い、費用も変動します。
◆ 表中以外のコース、滞在、期間等についてもお気軽にお申し付け下さい。

リムリック

リムリックは、アイルランドの南西、シャノン川河口にある人口6万人のアイルランド第3の都市。
観光スポットがあまりなく観光客が少ないため、アイルランドらしさを感じることができる街です。

リムリック大学 リムリック大学
特徴 リムリック郊外にある大学付属英語学校です。大学キャンパス内で学習しますので、充実した設備の利用が可能です。 また、この大学には日本語学科があるので、日本語を専攻している学生をはじめ、現地の大学生との交流も期待できます。
その他の
キャンパス
授業数 週20レッスン
滞在形式 ホームステイ・4週間(1人部屋・朝夕食付)
入学日
(2019年)
一般英語:毎週月曜日
費用 800,000円(6ヶ月(25週間))
費用に含まれるもの
手続代行料・海外送金手数料・入学金・授業料・滞在手配料・約1ヶ月(4週間)のホームステイ(1人部屋・朝夕食付)
別途必要な費用
航空券・海外旅行保険・現地出迎費(オプション)・通学費・個人的支出

◆ 上記費用は2018年8月平均の為替レートに基づいた2019年費用です。為替レートの変動に伴い、費用も変動します。
◆ 表中以外のコース、滞在、期間等についてもお気軽にお申し付け下さい。
  • 実りある留学、ワーキングホリデー
    をサポートします。
  • 帰国まで迅速、丁寧に対応 TEL.052-775-0606
  • 資料請求・カウンセリング予約・お問合せはこちら

アイルランド
6ヶ月(半年)留学のQ&A

アイルランド留学の申込みは何ヶ月前までに行った方がよいですか?
91日以上の留学には学生ビザが必要ですが、アイルランドは現地でビザ申請を行うため、学校に受入れ枠があり、航空券も手配可能であれば、3週間前のお申込でも何とかなるかもしれません。
しかしながら、一般的には2ヶ月以上前のお申込をお薦めします。特に7-8月などの繁忙期に出発予定の方は、航空券が取りにくいため、さらに早いお申込をお薦めします。
上記の費用一例では1ヶ月分のホームステイしか含まれていませんが、2ヶ月目以降はどうするのでしょうか?
6ヶ月のアイルランド留学中、6ヶ月間ずっとホームステイして頂いても構いません。その際は、現地で容易に延長可能です。 ただ、ホームステイは割高な滞在形式のため、長期留学の多くの方は、渡航数ヶ月後に割安なルームシェアに移っています。 ルームシェアは、食費や光熱費を含めてもホームステイより2-3割生活費を節約できます。
また、途中でホームステイ先を変更する可能性もあるため、費用一例では、お申し込みベースの4週間としています。
アイルランド6ヶ月留学では、生活費を除いて現地でかかる費用(お小遣い)はどれくらいでしょうか?
家賃や食費などの生活費を除き現地でかかる費用は、通学費や交際費、アクティビティなどです。 大きな買い物や旅行などをしないのであれば、1ヶ月あたり4-5万円あれば十分足りるでしょう。
お金はどのように持参すればよろしいでしょうか?
例えば、6ヶ月留学でホームステイを1ヶ月お申込みされる場合、少なくとも現地で5ヶ月分の生活費と個人的支出がかかります。これらの費用を現金で持参することは難しいですね。 アイルランド渡航時に持参する現金は€500程度にして、あとはクレジットカードや海外送金、キャッシュパスポートなどでお金を管理することをお薦めします。
詳しくは、以下リンクの「お金はどうやって持って行くの?」をご覧下さい。
▶︎留学よくある質問
渡航後はどのようにサポートしてくれるのでしょうか?
一般的にメールでやり取りさせて頂きます。例えば、ホームステイ先でトラブルが生じて変更をご希望の場合、その旨を当社にお知らせ頂ければ、現地担当者に確認いたします。 尚、アイルランドの文化として、まずはご自身で担当者にご相談頂くことをお薦めします。エージェントを通じて苦情を伝えるよりも、歓迎して相談に応じてくれます。 ただ、担当者に相談しても応じてくれない、英語力に自信がないといった方は、遠慮なく当社にご連絡下さい。
また、必要に応じてLINEやスカイプでもご相談を承ります。
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  • ブリッジ留学サポートセンターの概要
  • ブリッジ留学サポートセンターは、"お問い合わせから帰国まで親身にサポート"を常に念頭に置いて、みなさまのお手伝いをさせて頂いています。また、みなさまのご要望や目的に合わせて、余計な付加価値を付けずに、"オーダーメイド留学"にて個別に留学プランをご提案しています。名古屋はもちろん、全国からお気軽にお問い合わせ下さい!
Q&A
To Departure
  • お問い合わせからご出発まで
  • ブリッジ留学サポートセンターでは語学学校の手続きだけではなく、格安航空券や海外旅行傷害保険・ポケットWi-Fi・各国査証手続き等、トータルでサポートしています。一方、格安航空券や海外旅行傷害保険のお申し込みだけでも構いません。お気軽にお問い合わせ下さい。
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