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国で選ぶ語学留学

アメリカの国旗アメリカ留学

多種多様な民族・文化から構成されるアメリカ。

アメリカ留学を希望している方のほとんどは、英語力の向上だけではなく、アメリカの文化や自然に触れることも目的にしていると思います。
また、現地の人々だけではなく、他国の留学生と交流をすることで、英語やキャリアのスキルアップ、国際感覚を身に付けることができます。
長期滞在に限らず、夏休みや春休みなどを利用した数週間の短期留学でも、旅行とは違った体験をすることが可能です。

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アメリカ留学

CITY

アメリカの地域別情報を参考に、
自分に適した都市を選びましょう。

アメリカ地図

アメリカ地図

01
人気エリア
アメリカ人気エリア

01アメリカ人気エリア

圧倒的なのはロサンゼルスとニューヨーク。そして、カリフォルニアの代表都市であるサンディエゴやサンフランシスコが続きます。
ただし、人気都市でも日本人比率が低い学校もあります。
一方、ハワイも旅行だけでなく留学先としても人気ですが、日本人比率が50%の学校も少なくありません。

アメリカ西海岸とハワイ
アメリカ北東部
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西海岸・ハワイ
アメリカ西海岸・ハワイ

02アメリカ西海岸・ハワイ

西海岸はワシントン州、オレゴン州、およびカリフォルニア州の3州を指します。概ね温暖な気候で、夏は総じて乾燥しており、カリフォルニア州南部では冬でも平均最低気温が10度以上の地域があります。
西海岸の留学先としては、シアトル、ポートランド、サンフランシスコ、ロサンゼルス周辺、サンディエゴが代表的です。

カリフォルニア州
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アメリカ
西部
アメリカ西部

03アメリカ西部

西部エリアではネバダ州のラスベガス、アリゾナ州のフェニックスをご紹介しています。西部はネイティブ・アメリカンやヒスパニック系が多く、他の地域に比べて人種の多様性に富んでいることが特徴です。

ネバダ州
アリゾナ州
  • フェニックス

    フェニックス
    Phoenix

    野球やフットボール、バスケットボール等、年中プロスポーツが楽しめる街。

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五大湖周辺
アメリカ五大湖周辺

04アメリカ五大湖周辺

五大湖周辺はアメリカ中西部の一部を形成し、アメリカのハートランドと呼ばれるほどアメリカ文化の中心となっています。また、公共テレビ放送のほとんどが中西部のアクセントで話しており、語学留学先としても基本のアクセントに触れることができます。

イリノイ州
  • シカゴ

    シカゴ
    Chicago

    ビジネスの中心、芸術の街でもあるアメリカ第3の都市。

  • デ・カルブ

    デ・カルブ
    DeKalb

    シカゴの北100km、物価が安く、住みやすい小規模な街。

ミシガン州
オハイオ州
インディアナ州
ウィスコンシン州
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アメリカ
中央部
アメリカ中央部

05アメリカ中央部

ミズーリ州・ノースダコタ州・ミネソタ州・オクラホマ州・テキサス州を紹介しています。中央部には大都市は少ないものの、親しみやすい中小都市が多く、また比較的日本人が少ないことが特徴です。

ミズーリ州
ノースダコタ州
ミネソタ州
オクラホマ州
テキサス州
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アメリカ
北東部
アメリカ北東部

06アメリカ北東部

ニューヨークやボストン、ワシントンD.C.といったアメリカの代表的な都市が集中する地域です。ニューヨークは留学生とってロサンゼルスに次ぐ人気都市です。
アメリカで最も歴史ある地域で、北部では若干の訛りがあるのも特徴です。

ニューヨーク州
ニュージャージー州
マサチューセッツ州
ワシントンDC
ペンシルバニア州
デラウェア州
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アメリカ
南東部
アメリカ南東部

07アメリカ南東部

アメリカ南東部は、概ね温暖な気候で夏が長いのが特徴です。
南東部ではフロリダ州が留学先として有名ですが、日本人比率は低く、代表的な都市のマイアミの語学学校でも10%未満のため日本人の少ない環境をご希望の方にお薦めです。

ノースカロライナ州
サウスカロライナ州
テネシー州
ケンタッキー州
ルイジアナ州
  • ラストン

    ラストン
    Ruston

    丘陵地帯に位置する小さな街。アウトドアやフェスティバルが盛ん。

フロリダ州
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  • 帰国まで迅速、丁寧に対応 TEL.052-775-0606
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The reasons to choose United States of America
アメリカを選ぶ理由

  • アメリカのイメージ1

    多様な人種

    アメリカの多様性は様々な人種・民族が暮らしていくなかで生まれます。アメリカの人種の多様化は年々進んでおり、人口の16%に過ぎなかった1970年の白人以外のマイノリティは、2050年にはアメリカ全体の50%を超える見込みです。 そんなアメリカは、語学留学中に様々な人々や文化に触れる機会も多く、グローバルな考え方を身につけるには最適な留学先です。

  • アメリカのイメージ2

    多様な選択肢

    アメリカは他の国に比べて留学先となる都市や学校が多く、学校の特徴や都市の特徴、希望のコース、ご予算等、希望に適った留学スタイルがきっと見つかります。また、大学も数多くあるため、大学進学希望者にもお薦めです。 こういった選択肢の多さという視点でアメリカ留学を選ぶ人が増えています。

  • アメリカのイメージ3

    世界最先端

    アメリカは学問やエンターテイメント、IT関連などの分野で常に最先端を進んでいます。アメリカ留学する人の中にはこういった最先端分野を学び、将来に役立てたいと考える方も数多くいます。

アメリカの基本情報
国名: アメリカ合衆国
英語表記: United States of America
(U.S.A)
面積: 約962万8000㎢(日本の約25倍)
人口: 約3億2330万人
首都: ワシントンD.C.
(コロンビア特別区)
民族構成: 白人62.1%、ヒスパニック系17.4%、アフリカ系13.2%、アジア系5.4%、アメリカ先住民1.2%
時差: 東部標準時間(EST):-14時間
中部標準時間(CST):-15時間
山岳部標準時間(MST):-16時間
太平洋標準時間(PST):-17時間
サマータイム:3月上旬-11月上旬(ハワイ、アリゾナ、一部のインディアナを除く)
アメリカの教育制度
学校教育: 小・中学校の6歳から16歳までが義務教育です。一般的に、1学年は9-6月、7-8月の2ヶ月が夏休みです。
小・中学校: 5歳から幼稚園で1年間、その後1-6学年は小学校、7-9学年は中学校へ通います。カリキュラムは国語、算数、理科、外国語、歴史、環境、体育などの主要科目が中心です。
高校: 14歳-17歳の4年間は高校に通い、中学校で勉強した科目をより深く学習します。高校では選択科目として様々な分野を選びます。大学進学を目指す学生はSAT(Scholastic Aptitude Test)という全国的な試験を受験しますが、留学生は通常TOEFLやIELTSにて英語力の証明が必要です。
準学士課程
(College):
短期大学では高校卒業後の高等教育を提供します。4年制の大学と比べ、一般的に入学資格を取得しやすく、学費もリーズナブルです。2年間で準学士号を取得し、その後継続して4年制の大学で学士号を取得したい学生は、単位を移行することができます。多くの学生が4年制大学へ進学するための出発点として短期大学を選択します。
学士課程
(University):
学士課程は、Bachelor of Science(BS)またはBachelor of Art(BA)を取得する4年間のプログラムです。留学生の場合、入学基準に英語力の証明が含まれます。必要な英語レベルに達するまで各大学の提携語学学校で学習し、その後進学することが可能です。
修士課程/
MBA/
博士課程:
大学院は、修士号(MA、MSc または MBA)を取得する課程と、博士号(PhD)を取得する課程があります。修士課程は演習を中心とした1年間のプログラムと、リサーチを加えた2年間のプログラムがあります。博士課程では、さらに専門分野の学習が加わります。MBAは通常1-2年間のプログラムです。MBAプログラムに入学するには、学士課程を修了していることと、最低1年間の管理職レベルの実務経験が必要です。
アメリカ留学の準備
パスポート: 申請から発給まで1-2週間かかります。余裕をもって申請しましょう。
学生ビザ: 週18時間以上のコース、または91日以上の留学には学生ビザが必要です。
語学留学の場合、出発3ヶ月前には学校の手続を行い、出発1-2ヶ月前にはビザ面接に臨みましょう。
カレッジや大学留学の場合は、入学日の6ヶ月前には手続を行いましょう。

アメリカ大使館のサイトはこちら
ESTA: 週18時間未満、かつ、90日以下の留学は、ビザの代わりにESTAが必要です。
ESTAは通常即日発行されますが、そうではないケースもあるため余裕をもって申請しましょう。
クレジット
カード:
身分証明書にもなります。現金派の方もVisaまたはMasterカードを最低1枚。
キャッシュ
パスポート:
年齢的にクレジットカードを持てない方は、こちらをお薦めします。
歯科治療等: アメリカの医療費は高額です。海外旅行保険ではカバーできない治療は日本で済ませておきましょう。
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  • ブリッジ留学サポートセンターでは語学学校の手続きだけではなく、格安航空券や海外旅行傷害保険・ポケットWi-Fi・各国査証手続き等、トータルでサポートしています。一方、格安航空券や海外旅行傷害保険のお申し込みだけでも構いません。お気軽にお問い合わせ下さい。
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