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期間で選ぶ語学留学/1年留学

ドイツで学ぼう!1年留学

ドイツ1年留学

音楽、文学、哲学など、芸術の分野で発展してきたドイツ語。語学留学のみならず、ドイツで専門技術や音楽を学びたい人も多くいます。
目的や留学前のドイツ語力によっては、1年間も必要ない方もいらっしゃいます。ワーキングホリデービザの方は、9ヶ月程度のお申込で様子をみるのもいいかもしれません。 語学留学の後は、キャリアアップやドイツの大学・専門学校への進学等、さらなる飛躍を目指して下さい!
ご紹介の語学学校は一例です。お問い合わせ内容に基づいて、他の学校もご案内致します。 また、もちろん9ヶ月や11ヶ月等の留学も可能です。お気軽にお問い合わせ下さい!

ドイツ1年留学

Germany

School
おすすめの学校

ベルリン

ドイツの首都へと返り咲いたベルリンは、創造力豊かな文化メトロポリス。
また、ベルリンは東欧への入口でもあるため、その異なる二つの顔で訪れる人々を魅了します。

Carl Duisberg Centren ベルリン Carl Duisberg Centren
特徴 企業からの研修生も多く、世界各国から受講生が集まる学校です。ベルリン校は、ベルリン中心部に近い、交通の便の良いところにあります。観光名所にも地下鉄や路面電車で簡単にアクセス可能です。
その他の
キャンパス
▶︎ミュンヘン
▶︎ケルン
▶︎ラドルフツェル
授業数 週24レッスン
滞在形式 ルームシェア・4週間
(1人部屋・食事なし)
入学日
(2019年)
一般ドイツ語:毎週月曜日
(初心者は毎月1回))
費用 1,112,000円(1年(48週間))
費用に含まれるもの
手続代行料・海外送金手数料・入学金・授業料・滞在手配料・約1ヶ月(4週間)のルームシェア・(1人部屋・食事なし)
別途必要な費用
航空券・海外旅行保険・現地出迎費(オプション)・通学費・個人的支出

◆ 7/1-8/30のコースは、1週間あたり€30がかかります。
◆ 6/30-8/31の滞在は、1週間あたり€30がかかります。
◆ 上記費用は2018年8月平均の為替レートに基づいた2019年費用です。為替レートの変動に伴い、費用も変動します。
◆ 表中以外のコース、滞在、期間等についてもお気軽にお申し付け下さい。

ミュンヘン

ドイツ第3の都市、人口約145万人のミュンヘンは、"世界都市"とも"百万人村"ともいわれ、街全体がひとつの建築芸術と賞されます。
人生を楽しむこの街は、南国気質が人々を惹き付けます。

did deutsch-institut ミュンヘン did deutsch-institut
特徴 ドイツの代表的な語学学校です。ドイツ有数の語学学校として高い評価を受けており、1970年の設立以降30ヶ国から、年間約1万人が学んでいます。
ミュンヘン校は、中央駅近くに位置し、中心地である新市庁舎のあるマリエン広場までは徒歩10-15分程です。
その他の
キャンパス
▶︎ベルリン
▶︎ハンブルグ
▶︎フランクフルト
授業数 週20レッスン
滞在形式 ルームシェア・4週間(1人部屋・食事なし)
入学日
(2019年)
一般ドイツ語:毎週月曜日
(完全初心者は年12回)
費用 753,000円(1年(48週間))
費用に含まれるもの
手続代行料・海外送金手数料・入学金・授業料・滞在手配料・約1ヶ月(4週間)のルームシェア(1人部屋・食事なし)
別途必要な費用
航空券・海外旅行保険・現地出迎費(オプション)・通学費・個人的支出

◆ 6/30-8/24と年末年始の滞在は、シーズン料金が加算されます。
◆ 上記費用は2018年8月平均の為替レートに基づいた2019年費用です。為替レートの変動に伴い、費用も変動します。
◆ 表中以外のコース、滞在、期間等についてもお気軽にお申し付け下さい。
  • 実りある留学、ワーキングホリデー
    をサポートします。
  • 帰国まで迅速、丁寧に対応 TEL.052-775-0606
  • 資料請求・カウンセリング予約・お問合せはこちら

ドイツ
1年留学のQ&A

留学の申込みは何ヶ月前までに行った方がよいですか?
91日以上の留学には学生ビザが必要ですが、ドイツは現地でビザ申請を行うため、学校に受入れ枠があり、航空券も手配可能であれば、3週間前のお申込でも何とかなるかもしれません。
しかしながら、一般的には1-2ヶ月以上前のお申込をお薦めします。特に7-8月などの繁忙期に出発予定の方は、航空券が取りにくいため、さらに早いお申込をお薦めします。
上記の費用一例では1ヶ月分の滞在費しか含まれていませんが、2ヶ月目以降はどうするのでしょうか?
1年のドイツ留学中、1年間ずっと寮やホームステイに滞在して頂いても構いません。その際は、現地で容易に延長可能です。 ただ、寮やホームステイは割高な滞在形式のため、長期留学の多くの方は、渡航数ヶ月後に割安なルームシェア(WG)に移っています。 WGは、食費や光熱費を含めても寮やホームステイより生活費を節約できます。
また、途中で滞在先を変更する可能性もあるため、費用一例では、お申し込みベースの4週間としています。
学校を延長する時はどうすればいいのでしょうか?
まず、学生ビザで渡航する方は、事前に学校のスタッフにご確認下さい。または、お申込前に当社から学校に確認いたします。 ワーキングホリデービザで渡航の方は、学校のスタッフまたは当社にご連絡頂ければ、あとは延長分の授業料をお支払い頂くだけです。 現地で直接お支払い頂く他、日本のご家族がお支払いされる際は、当社を通じて海外送金をすることも可能です。
海外旅行保険を延長する時はどうすればいいのでしょうか?
当社でAIG海外旅行保険に加入されている方には、延長に関する書類をご家族宛にお送りします。書類に必要事項をご記入頂き、延長分の保険料をお支払い頂ければ、手続完了です。 延長手続後の保険証書はメールにてお送りします。
ドイツ1年留学では、生活費を除いて現地でかかる費用(お小遣い)はどれくらいでしょうか?
家賃や食費などの生活費を除き現地でかかる費用は、通学費や交際費、アクティビティなどです。 地域にもよりますが、大きな買い物や旅行などをしないのであれば、1ヶ月あたり4-5万円あれば足りるでしょう。
お金はどのように持参すればよろしいでしょうか?
例えば、1年留学で寮を1ヶ月お申込みされる場合、少なくとも現地で11ヶ月分の生活費と個人的支出がかかります。これらの費用を現金で持参することは難しいですね。 ドイツ渡航時に持参する現金は€500程度にして、あとはクレジットカードや海外送金、キャッシュパスポートなどでお金を管理することをお薦めします。
詳しくは、以下リンクの「お金はどうやって持って行くの?」をご覧下さい。
▶︎留学よくある質問
渡航後はどのようにサポートしてくれるのでしょうか?
一般的にメールでやり取りさせて頂きます。例えば、滞在先でトラブルが生じて変更をご希望の場合、その旨を当社にお知らせ頂ければ、現地担当者に確認いたします。 尚、ドイツの文化として、まずはご自身で担当者にご相談頂くことをお薦めします。エージェントを通じて苦情を伝えるよりも、歓迎して相談に応じてくれます。 ただ、担当者に相談しても応じてくれない、ドイツ語や英語に自信がないといった方は、遠慮なく当社にご連絡下さい。
また、必要に応じてLINEやスカイプでもご相談を承ります。
Company Profile
  • ブリッジ留学サポートセンターの概要
  • ブリッジ留学サポートセンターは、"お問い合わせから帰国まで親身にサポート"を常に念頭に置いて、みなさまのお手伝いをさせて頂いています。また、みなさまのご要望や目的に合わせて、余計な付加価値を付けずに、"オーダーメイド留学"にて個別に留学プランをご提案しています。名古屋はもちろん、全国からお気軽にお問い合わせ下さい!
Q&A
To Departure
  • お問い合わせからご出発まで
  • ブリッジ留学サポートセンターでは語学学校の手続きだけではなく、格安航空券や海外旅行傷害保険・ポケットWi-Fi・各国査証手続き等、トータルでサポートしています。一方、格安航空券や海外旅行傷害保険のお申し込みだけでも構いません。お気軽にお問い合わせ下さい。
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