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期間で選ぶ語学留学/1年留学

オーストラリアで学ぼう!1年留学

オーストラリア1年留学

オーストラリアでは、国をあげて積極的に留学生を募っています。学生ビザ保持者は週20時間を上限にアルバイトも可能。
目的や留学前の英語力によっては、1年間も必要ないかもしれません。費用はかかりますが、オーストラリアでは延長可能なため、9ヶ月程度で様子をみるのもいいかもしれません。 語学留学の後は、キャリアアップやオーストラリアの大学・専門学校への進学等、さらなる飛躍を目指して下さい!
ご紹介の語学学校は一例です。お問い合わせ内容に基づいて、他の学校もご案内致します。 また、もちろん9ヶ月や11ヶ月等の留学も可能です。お気軽にお問い合わせ下さい!

オーストラリア1年留学

Australia

School
おすすめの学校

シドニー

シドニーは、オーストラリア最大の都市。
オーストラリアの文化、経済の中心地で、中心部は高層ビルが建ち並んでいます。
一方、郊外はのどかで、きれいなビーチも広がっています。

Sydney College of English シドニー Sydney College of English
特徴 質の高い英語学校として国際的に高い評価を受けている学校です。学生が楽しみながら最大限かつ効率的に学習できる環境を提供しており、まだ多くの大学やTAFEと提携をしています。
学生課では、生活、コース、学習プラン、ビザ、進学など様々な相談を受付けており、日本人スタッフも常勤しています。
その他の
キャンパス
授業数 週20レッスン
滞在形式 ホームステイ・4週間
(1人部屋・朝夕食付)
入学日
(2019年)
一般英語:毎週月曜日
費用 1,774,000円(1年(48週間))
費用に含まれるもの
手続代行料・海外送金手数料・入学金・授業料・滞在手配料・約1ヶ月(4週間)のホームステイ(1人部屋・朝夕食付)・OSHC(学生ビザ強制保険)
別途必要な費用
航空券・海外旅行保険・現地出迎費(オプション)・通学費・個人的支出

◆ 上記費用は2018年8月平均の為替レートに基づいた2019年費用です。為替レートの変動に伴い、費用も変動します。
◆ 表中以外のコース、滞在、期間等についてもお気軽にお申し付け下さい。

メルボルン

オーストラリア第二の都市、メルボルン。
ビクトリア調の建物が建ち並び、イギリス文化の雰囲気も漂います。オーストラリアとしては、冬は比較的寒いです。

ILSC メルボルン ILSC Melbourne
特徴 カナダにもキャンパスがある学校です。授業はすべて選択科目で構成され、コースが多彩にあるので一般英語コースでも様々なトピックについて勉強することができます。また、ホームステイの手配も丁寧で、日本人スタッフが常勤しています。
メルボルン校は、サザンクロス駅前に位置しており、市内はもちろん、郊外への移動にも便利です。周辺には飲食店や各種ショップもあります。
その他の
キャンパス
▶︎シドニー
▶︎ブリスベン
授業数 週24レッスン
滞在形式 ホームステイ・4週間
(1人部屋・朝夕食付)
入学日
(2019年)
一般英語:毎月1回(途中入校も可)
費用 1,585,000円(1年(48週間))
費用に含まれるもの
手続代行料・海外送金手数料・入学金・授業料・滞在手配料・5週間のホームステイ(1人部屋・朝夕食付)・OSHC(学生ビザ強制保険)
別途必要な費用
航空券・海外旅行保険・現地出迎費(オプション)・通学費・個人的支出

◆ 上記費用は2018年8月平均の為替レートに基づいた2019年費用です。為替レートの変動に伴い、費用も変動します。
◆ 表中以外のコース、滞在、期間等についてもお気軽にお申し付け下さい。

ブリスベン

ブリスベンは、1年のうち300日以上が晴れという太陽の都市。
アウトドア志向の人が多く、勉強もしやすい環境です。また、ゴールドコーストへのアクセスも容易です。

Embassy English ブリスベン Embassy English
特徴 オーストリアリアとニュージーランドにキャンパスを持つ大規模な語学学校です。大手ならではの対応も万全なので期間や年齢を問わずお薦めできる学校です。
ブリスベン校は、ショッピングセンターとビジネス街が交差する中心部にあり、公共交通機関や各種ショップ、飲食店、娯楽施設等に容易にアクセス可能です。 校舎は系列校の専門学校と共有しているため、専門学校生との交流も期待できます。
その他の
キャンパス
▶︎シドニー
▶︎メルボルン
▶︎ゴールドコースト
授業数 週24レッスン
滞在形式 ホームステイ・4週間
(1人部屋・朝夕食付)
入学日
(2019年)
長期割引コース:1/7・2/18・4/1・5/13・6/24・8/5・9/16・10/28
費用 1,603,000円(1年(48週間))
費用に含まれるもの
手続代行料・海外送金手数料・入学金・授業料・滞在手配料・約1ヶ月(4週間)のホームステイ(1人部屋・朝夕食付)・OSHC(学生ビザ強制保険)
別途必要な費用
航空券・海外旅行保険・現地出迎費(オプション)・通学費・個人的支出

◆ 上記費用は2018年8月平均の為替レートに基づいた2019年費用です。為替レートの変動に伴い、費用も変動します。
◆ 表中以外のコース、滞在、期間等についてもお気軽にお申し付け下さい。

パース

西部で唯一の大都市、パース。
といってもそれほど大きくはなく、美しい街並や郊外のビーチが特徴です。近年日本人留学生に人気です。

Kaplan International English パース Kaplan International English
特徴 各国、各都市にキャンパスを持つ、実績の高い語学学校です。真剣に勉強する学生が多く、大手ならではの充実した対応もあります。大学進学にも親身に相談にのってくれます。
パース校は、中心部から数分のビジネスとショッピングエリアにある現代的なビル校舎です。中心部へは無料の公共バスで容易にアクセス可能です。その他のバス停や駅も近くにあります。
その他の
キャンパス
▶︎シドニー
▶︎シドニー マンリー
▶︎メルボルン
▶︎ブリスベン ▶︎ケアンズ
▶︎アデレード
授業数 週35レッスン
滞在形式 ホームステイ・4週間
(1人部屋・朝夕食付)
入学日
(2019年)
長期割引コース:1/7、4/1、6/17、7/22、8/19、9/16
費用 1,707,000円(1年(48週間))
費用に含まれるもの
手続代行料・海外送金手数料・入学金・授業料・滞在手配料・約1ヶ月(4週間)のホームステイ(1人部屋・朝夕食付)・OSHC(学生ビザ強制保険)
別途必要な費用
航空券・海外旅行保険・現地出迎費(オプション)・通学費・個人的支出

◆ 上記費用は2018年8月平均の為替レートに基づいた2019年費用です。為替レートの変動に伴い、費用も変動します。
◆ 表中以外のコース、滞在、期間等についてもお気軽にお申し付け下さい。
  • 実りある留学、ワーキングホリデー
    をサポートします。
  • 帰国まで迅速、丁寧に対応 TEL.052-775-0606
  • 資料請求・カウンセリング予約・お問合せはこちら

オーストラリア
1年留学のQ&A

留学の申込みは何ヶ月前までに行った方がよいですか?
オーストラリアでは、3ヶ月を超える留学には学生ビザが必要です。ビザ申請の準備期間を考慮すると、遅くとも3ヶ月前のお申込をお薦めします。
上記の費用一例では1ヶ月分のホームステイしか含まれていませんが、2ヶ月目以降はどうするのでしょうか?
1年のオーストラリア留学中、1年間ずっとホームステイして頂いても構いません。その際は、現地で容易に延長可能です。 ただ、ホームステイは割高な滞在形式のため、長期留学の多くの方は、渡航数ヶ月後に割安なルームシェアに移っています。 ルームシェアは、食費や光熱費を含めてもホームステイより2-3割生活費を節約できます。
また、途中でホームステイ先を変更する可能性もあるため、費用一例では、お申し込みベースの4週間としています。
学校を延長する時はどうすればいいのでしょうか?
まず、ビザが切れる2ヶ月前には手続することをお薦めします。 そして、学校のスタッフまたは当社にご連絡頂ければ、学校が延長に必要な書類を発行致します。 授業料のお支払いは、現地で直接お支払い頂く他、日本のご家族がお支払いされる際は、当社を通じて海外送金をすることも可能です。
尚、ホームステイやルームシェアなどの滞在形式に関わらず、責任者の署名入りの証明書が求められる場合もございます。 また、残高証明書も必要です。現地でご準備頂けない方は、ご家族が代理で日本の銀行から証明書を取り寄せて頂くことになります。
初回申請時と同額のビザ申請料も必要です。ご注意下さい。
海外旅行保険を延長する時はどうすればいいのでしょうか?
当社でAIG海外旅行保険に加入されている方には、延長に関する書類をご家族宛にお送りします。書類に必要事項をご記入頂き、延長分の保険料をお支払い頂ければ、手続完了です。 延長手続後の保険証書はメールにてお送りします。
オーストラリア1年留学では、生活費を除いて現地でかかる費用(お小遣い)はどれくらいでしょうか?
家賃や食費などの生活費を除き現地でかかる費用は、通学費や交際費、アクティビティなどです。 大きな買い物や旅行などをしないのであれば、1ヶ月あたり4-5万円あれば十分足りるでしょう。
お金はどのように持参すればよろしいでしょうか?
例えば、1年留学でホームステイを1ヶ月お申込みされる場合、少なくとも現地で11ヶ月分の生活費と個人的支出がかかります。これらの費用を現金で持参することは難しいですね。 オーストラリア渡航時に持参する現金は$500程度にして、あとはクレジットカードや海外送金、キャッシュパスポートなどでお金を管理することをお薦めします。
詳しくは、以下リンクの「お金はどうやって持って行くの?」をご覧下さい。
▶︎留学よくある質問
渡航後はどのようにサポートしてくれるのでしょうか?
一般的にメールでやり取りさせて頂きます。例えば、ホームステイ先でトラブルが生じて変更をご希望の場合、その旨を当社にお知らせ頂ければ、現地担当者に確認いたします。 尚、オーストラリアの文化として、まずはご自身で担当者にご相談頂くことをお薦めします。エージェントを通じて苦情を伝えるよりも、歓迎して相談に応じてくれます。 ただ、担当者に相談しても応じてくれない、英語力に自信がないといった方は、遠慮なく当社にご連絡下さい。
また、必要に応じてLINEやスカイプでもご相談を承ります。
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  • ブリッジ留学サポートセンターの概要
  • ブリッジ留学サポートセンターは、"お問い合わせから帰国まで親身にサポート"を常に念頭に置いて、みなさまのお手伝いをさせて頂いています。また、みなさまのご要望や目的に合わせて、余計な付加価値を付けずに、"オーダーメイド留学"にて個別に留学プランをご提案しています。名古屋はもちろん、全国からお気軽にお問い合わせ下さい!
Q&A
To Departure
  • お問い合わせからご出発まで
  • ブリッジ留学サポートセンターでは語学学校の手続きだけではなく、格安航空券や海外旅行傷害保険・ポケットWi-Fi・各国査証手続き等、トータルでサポートしています。一方、格安航空券や海外旅行傷害保険のお申し込みだけでも構いません。お気軽にお問い合わせ下さい。
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