MENU

留学体験談

オーストラリア留学体験談

オーストラリア・ブリスベン HYさん

最初は不安だらけでしたが、あっという間ですごく楽しかったです。
オーストラリアでの生活を通して、視野や物の考え方の幅が広がったように感じます!

プロフィール

PROFILE

名前 HYさん(女性)
年齢 20歳
出身地 愛知県
留学先 オーストラリア・ブリスベン
語学学校 クイーンズランド大学付属英語学校
コース 一般英語
期間 6ヶ月
出発 2018年2月
滞在方法 ホームステイ1人部屋

01.留学の目的

BRISBANEのロゴ?
BRISBANEのロゴ?夜になるとライトアップされるので沢山の人が写真を撮っていたり、ここら辺で定期的にフェスティバルが開かれているのでとても賑やかでした。

01.留学の目的

言語力向上と外国人の友達を作ること。

02.留学後の感想

シティ内になる時計台。
シティ内になる時計台。登ることもできるそうです。シティ内には人工ビーチなどもあり夏になると沢山の人で賑わっていました。

02.留学後の感想

最初は一人で行ったこともあり、不安だらけでしたが、今は終わってみて振り返ってみるとあっという間ですごく楽しかったという印象が強いです。 留学して外国人との出会いやオーストラリアでの生活を通して、留学前よりも視野や物の考え方の幅が広がったように感じます。

03.授業内容・学校の長所、短所

ゴールドコースト。
ゴールドコースト。ブリスベンから電車で1時間ほどでサーファーズパラダイスに行くことができます。海に行ったりサーファーズパラダイスでしか買えないお土産を買うことができました。

03.授業内容・学校の長所、短所

最初に受けたテストによりクラス分けをされ、授業は1週間の内にグラマー、ライティング、リーディング、リスニングと曜日ごとに分けて勉強しました。クラスやレベルにもよりますが、他クラスとのカンバセーションやプレゼンテーション、UQの学部生に質問しに行くなどのクラスもありました。
長所は、他クラスとのカンバセーションクラスではクラス外での友達を作れたり、英語を話すという事に慣れることができ、UQの生徒さんは、ほとんどがオーストラリア人なのでネイティブとの会話練習ができるということと、先生達も生徒思いの方が多く、モチベーションが上がるような授業だったことです。
短所は特に思い当たりませんでした。

04.ホームステイの長所・短所

Eat Street。
Eat Street。毎週末にやっていて、屋台のように沢山のお店があります。フェリーにのって1時間ほどで行ける場所にあり、ステージではバンドが歌っていたりして楽しい場所です。

04.ホームステイの長所・短所

私はホストマザーとその娘さん、わんちゃんがいるお家に5週間ホームステイをしました。娘さんは二階に住んでいたので、ほとんどホストマザーと二人暮らしという感じでした。ホストマザーはおばあちゃんだったので、祖母の家にいるような気持ちでゆったりと過ごすことができました。
一緒にドッグランへ行ったり、私の単語力が上がるよう夕食後一緒にゲームをやってくれたりしました。料理がとても美味しくてお家もすごく綺麗でホストマザーも気さくな方だったので、短所はありませんでした。このお家にホームステイできて良かったと思っています。

05.その後のルームシェアの長所や短所

Lone Pine Koala Sanctuary コアラ。
Lone Pine Koala Sanctuary。Lone Pineには沢山のコアラやカンガルー南半球にしかいない動物を見ることができました。コアラは抱っこすることができました。

05.その後のルームシェアの長所や短所

私は残りの20週感をシェアハウスで過ごしました。シェアハウスは二軒住みました。最初のお家はシェアメイトとも仲がよく、よく話したり相談に乗ってもらったりしていましたが、オーナーの急なお願いから家を出なくてはいけなくなり、二軒めのシェアハウスに引っ越しました。
二軒目は、一階にオーナー家族二階がシェアするフロアとなっていて、新築だったのでとても綺麗なお家でした。私より後に入ってきた男性のハウスメイトが、浴室やトイレなど衛生的に綺麗な使い方をする方ではなかったので、掃除しても掃除しても汚くなって少しストレスに感じてしまったことが短所だったなと思いました。
ホームステイよりもいろんな面で自由になるのでそういったところは長所だと思いましたが、一緒に住む方次第でストレスに感じたりしてしまうことが短所だと思いました。

06.1ヶ月あたりの平均生活費(ホームステイやシェアの家賃を除く)

Lone Pine Koala Sanctuary カンガルー。
カンガルーには餌をあげることができました。

06.1ヶ月あたりの平均生活費(ホームステイやシェアの家賃を除く)

約$250〜350。

07.治安と交通手段

Ekka。
Ekka。年に一度ブリスベンで行われる大きなお祭りで、沢山のアトラクションや屋台がありました。夜には花火やショーなどがあり楽しむことができます。

07.治安と交通手段

私が住んでいた場所は夜中に一人で歩いて帰っても大丈夫なような場所でしたが、友達の住んでいた地域はひったくりや、シティ内でも日本人の男の子が突然オーストラリア人の男の子数人に囲まれてお金を取られそうになったりと昼間や明るい時間にも時と場合によっては何が起こるかわからないので、治安が悪くないと言っても安心しない方が良いと思います。
交通手段としてはバスが1番多かったです。バス停もいたるところにあるので便利でした。しかし日本のように立っているだけでは止まってくれないので、バスが来たら手をあげなければいけないのが最初戸惑いました。私は25週間生活してバス代が本当に馬鹿になりませんでした。Goカードというものにチャージして使うのですが、チャージしてもすぐなくなって、友達も交通費が本当に高いと言っていました。

08.当社でお申込頂いた理由とサポートでよかった点

Uluru (Ayers Rock)。
Uluru (Ayers Rock)。1週間の休みが2回ほどあったので、NZ、シドニー、メルボルン、ケアンズなど様々な場所を訪れることができました。その中でも特にアボリジニの文化に触れることができたUluruがとても記憶に残っています。

08.当社でお申込頂いた理由とサポートでよかった点

私は認定留学で留学したので、大学を通してという風ではなかったので、パソコンで留学会社を調べていた時に、ブリッジ留学サポートセンターさんを見つけ、評判等も良かったので申し込みました。
良かった点はお返事が早かったことと必要以上な連絡がなかったことです。 わからないことや書類をお願いした時にすぐにお返事を下さったり、私の都合でブリッジ留学サポートさんまで伺えない時、すぐに自宅まで書類を送ってくださったりと的確に進めていただいたので、スムーズに留学準備を進めることができ、スムーズに留学へと突入することができました。

09.当社のサポートで足りなかった点

09.当社のサポートで足りなかった点

特になかったと思います。

10.留学をお考えの方へ一言

10.留学をお考えの方へ一言

留学はみんながみんなできるものではないからこそ、その経験はとても貴重で必ず何か得られるものがあると思います。ぜひ機会があるのなら行ってみてください。

Company Profile
  • ブリッジ留学サポートセンターの概要
  • ブリッジ留学サポートセンターは、"お問い合わせから帰国まで親身にサポート"を常に念頭に置いて、みなさまのお手伝いをさせて頂いています。また、みなさまのご要望や目的に合わせて、余計な付加価値を付けずに、"オーダーメイド留学"にて個別に留学プランをご提案しています。名古屋はもちろん、全国からお気軽にお問い合わせ下さい!
Q&A
To Departure
  • お問い合わせからご出発まで
  • ブリッジ留学サポートセンターでは語学学校の手続きだけではなく、格安航空券や海外旅行傷害保険・ポケットWi-Fi・各国査証手続き等、トータルでサポートしています。一方、格安航空券や海外旅行傷害保険のお申し込みだけでも構いません。お気軽にお問い合わせ下さい。
Troubles

ブリッジ留学サポートセンターの
人気留学プログラム

Popular Programs

→
←
ページ先頭へ