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期間で選ぶ語学留学/1週間留学

イギリスで学ぼう!1週間留学

イギリス1週間留学

社会人や忙しい方にお薦めの1週間留学。
イギリスは、北米やオセアニアと比べて日本人留学生が多くありません。歴史と伝統を感じながら日本人の少ない環境で学習できます。
飛躍的な英語力の上達は望めませんが、ホームステイや他国の学生との交流など、海外旅行にはない経験をすることができます。 また、本格的な留学をする前の下見としてもお薦めです。
ご紹介の語学学校は一例です。お問い合わせ内容に基づいて、他の学校もご案内致します。 また、もちろん2週間等の留学も可能です。お気軽にお問い合わせ下さい!

イギリス1週間留学

United Kingdom

School
おすすめの学校

ロンドン

イギリスの首都で最大都市のロンドン。イギリスの文化、経済の中心。
イベントやエンターテイメントも充実。語学学校は中心部にも郊外にもあります。

LSI ロンドン Language Studies International
特徴 各国、各都市にキャンパスを持つ語学学校です。各国にネットワークがあるものの、各キャンパスは中小規模でスタッフと学生の距離が近いのが特徴です。
ロンドン校は、ロンドンの中心地、ロンドン大学や大英博物館等の近くに位置しています。周辺には多くの飲食店や各種ショップがあり、多くの学生で賑わっています。
その他の
キャンパス
▶︎ロンドン ハムステッド
▶︎ケンブリッジ
▶︎ブライトン
授業数 週20レッスン
滞在形式 ホームステイ(1人部屋・朝夕食付)
入学日
(2019年)
一般英語:毎週月曜日
(初級レベルは毎月第1月曜日)
費用 119,000円(1週間)
費用に含まれるもの
手続代行料・海外送金手数料・入学金・授業料・滞在手配料・ホームステイ(1人部屋・朝夕食付)
別途必要な費用
航空券・海外旅行保険・現地出迎費(オプション)・通学費・個人的支出

◆ 6/16-8/25とクリスマス週間のホームステイは、シーズン料金が加算されます。
◆ 上記費用は2018年8月平均の為替レートに基づいた2019年費用です。為替レートの変動に伴い、費用も変動します。
◆ 表中以外のコース、滞在、期間等についてもお気軽にお申し付け下さい。

ケンブリッジ

ケンブリッジは、有名な大学都市。
イギリスの典型的な地方都市でありながら、劇場、美術館などの施設も充実。

EC ケンブリッジ EC Cambridge
特徴 各国・各都市にキャンパスを持つ大規模校です。年間50ヶ国以上の学生が来る国際色豊かな学校でサポートが充実しています。
ケンブリッジ校は、ケンブリッジ内の英語学校の中でも特に便利な立地条件です。マーケットスクエアや中央図書館、公園、大学へも徒歩圏内です。
その他の
キャンパス
▶︎ロンドン
▶︎オックスフォード
▶︎ブライトン
▶︎ブリストル
▶︎マンチェスター
授業数 週20レッスン
滞在形式 ホームステイ(1人部屋・朝夕食付)
入学日
(2019年)
一般英語:毎週月曜日
費用 125,000円(1週間)
費用に含まれるもの
手続代行料・海外送金手数料・入学金・授業料・滞在手配料・ホームステイ(1人部屋・朝夕食付)
別途必要な費用
航空券・海外旅行保険・現地出迎費(オプション)・通学費・個人的支出

◆ 6/15-9/14のホームステイは、1週間あたり£30が加算されます。
◆ 6/17-9/13のコースは、1週間あたり£15が加算されます。
◆ 上記費用は2018年8月平均の為替レートに基づいた2019年費用です。為替レートの変動に伴い、費用も変動します。
◆ 表中以外のコース、滞在、期間等についてもお気軽にお申し付け下さい。

オックスフォード

オックスフォードは、ロンドンから鉄道で約1時間。ケンブリッジと並んで有名な大学都市。
学生が人口の1割を占め、もちろん勉強するにも最適です。

Regent Language Training オックスフォード Regent Language Training
特徴 イギリス国内に6つのキャンパスを持つ伝統校で、それを裏切らない対応や設備があります。また、年末年始を除いて休校日がなたいめ、祝日によって授業が無駄になることはありません。
オックスフォード校は、街の中心部から約1.5kmの落着いた環境にあります。校舎はエレガントなビクトリア調の建物で、また、典型的な英国風の美しい庭園があり、すべての学生に開放されています。
その他の
キャンパス
▶︎ロンドン
▶︎ケンブリッジ
▶︎ブライトン
▶︎ボーンマス
▶エディンバラ
授業数 週15レッスン
滞在形式 ホームステイ(1人部屋・朝夕食付)
入学日
(2019年)
一般英語:毎週月曜日
費用 132,000円(1週間)
費用に含まれるもの
手続代行料・海外送金手数料・入学金・授業料・滞在手配料・ホームステイ(1人部屋・朝夕食付)
別途必要な費用
航空券・海外旅行保険・現地出迎費(オプション)・通学費・個人的支出

◆ 上記費用は2018年8月平均の為替レートに基づいた2019年費用です。為替レートの変動に伴い、費用も変動します。
◆ 表中以外のコース、滞在、期間等についてもお気軽にお申し付け下さい。

ブライトン

ブライトンは、イギリス最大の海辺のリゾート地でロンドンから電車で約1時間。
やわらかな日差しに映える海と、海岸線に沿ってのびるプロムナードが美しい街です。

Sprachcaffe Languages Plus ブライトン Sprachcaffe Languages Plus
特徴 各国、各都市にキャンパスを持つ語学学校です。リラックスした雰囲気で学習することができ、"会話を楽しむカフェ"をコンセプトに、授業では頻繁に会話が取り入れられます。
ブライトン校は、街の中心部に位置し、大型ショッピングセンターへは徒歩数分、ビーチへも徒歩約10分の距離です。
その他の
キャンパス
▶︎ロンドン
授業数 週20レッスン
滞在形式 ホームステイ(1人部屋・朝夕食付)
入学日
(2019年)
一般英語:毎週月曜日
(完全初心者は毎月1-5回)
費用 116,000円(1週間)
費用に含まれるもの
手続代行料・海外送金手数料・入学金・授業料・滞在手配料・ホームステイ(1人部屋・朝夕食付)
別途必要な費用
航空券・海外旅行保険・現地出迎費(オプション)・通学費・個人的支出

◆ 4/7-6/15と8/25-9/28は1週間あたり£30、6/16-8/24は1週間あたり£70-80が滞在に加算されます。
◆ 上記費用は2018年8月平均の為替レートに基づいた2019年費用です。為替レートの変動に伴い、費用も変動します。
◆ 表中以外のコース、滞在、期間等についてもお気軽にお申し付け下さい。

各都市

イギリス 教師宅ホームステイ 教師宅ホームステイ
特徴 ちょっと差のつく留学をご希望なら、教師宅でホームステイ+個人レッスンはいかがでしょうか? 個人レッスンのため、学びたいトピックに応じてホームステイ先を手配することが可能です。 また、手配するホストファミリーよりも教師宅ホームステイの方が質が高いのも特徴です。
渡航都市 ロンドン、オックスフォード、ケンブリッジ、ブライトン、マンチェスター、エディンバラなど
授業数 週10レッスン
滞在形式 ホームステイ(1人部屋・1日3食付)
入学日
(2019年)
いつでも可能(原則日曜日)
費用 139,000円〜(1週間)
※地域によって異なる
費用に含まれるもの
手続代行料・海外送金手数料・入学金・授業料・滞在手配料・ホームステイ(1人部屋・1日3食付)
別途必要な費用
航空券・海外旅行保険・現地出迎費(オプション)・通学費・個人的支出

◆ 12/24-1/1を含む滞在は、£95が加算されます。
◆ 上記費用は2018年8月平均の為替レートに基づいた2019年費用です。為替レートの変動に伴い、費用も変動します。
◆ 表中以外のコース、滞在、期間等についてもお気軽にお申し付け下さい。
  • 実りある留学、ワーキングホリデー
    をサポートします。
  • 帰国まで迅速、丁寧に対応 TEL.052-775-0606
  • 資料請求・カウンセリング予約・お問合せはこちら

イギリス1週間
留学のQ&A

留学の申込みは何ヶ月前までに行った方がよいですか?
学校に受入れ枠があり、航空券も手配可能であれば、2週間前のお申込でも何とかなります。しかしながら、一般的には1ヶ月以上前のお申込をお薦めします。
特に夏休みやゴールデンウィークは、航空券が取りにくいため、さらに早いお申込をお薦めします。
年末年始にイギリス1週間留学をしたいのですが…
年末年始は、ほとんどの語学学校では1-2週間のクリスマス休暇のため、留学そのものが不可能です。年末年始に開校している学校もありますが、少なくとも12/25と1/1は休校です。 その年のカレンダーにもよりますが、週5日のうち2日間が休校、実質3日間の通学のため、あまりお薦めしません。
ただし、教師宅ホームステイは、祝日に関係なく通常通りご参加頂けます。
イギリス1週間留学では、学生ビザは必要ですか?
厳密には必要ですが、6ヶ月以下であれば、渡航前の申請は不要です。英文残高証明書と入学証明書、復路の航空券などを入国時に提示し、留学目的であることを申告すれば、学生ビザのスタンプを押してくれます。
イギリス1週間留学では、ホームステイと尞はどちらがおすすめですか?
お好みで決めて頂いてよろしいと存じます。現地の生活に触れたい方はホームステイ、独立した生活をしたい方や同世代の留学生と過ごしたい方は寮をお薦めします。 ただし、ホームステイはどこの学校でも手配可能ですが、寮をご希望の際はご案内できる学校が限定されます。また、寮は食事なしのプランが多いです。
イギリス1週間留学では、現地でかかる費用はどれくらいでしょうか?
多くの人が滞在する朝夕食付のホームステイでご案内しますと、現地で最低限かかる費用は昼食代と通学費です。これにクラスメイトとの交際費やアクティビティなどの費用がかかります。 大きな買い物や旅行などをしないのであれば、1週間で数万円あれば足りるでしょう。
渡航後はどのようにサポートしてくれるのでしょうか?
一般的にメールでやり取りさせて頂きます。例えば、ホームステイ先でトラブルが生じた場合、その旨を当社にお知らせ頂ければ、現地担当者に確認いたします。 ただし、1週間留学でホームステイ先を変更することは難しいとお考え下さい。 尚、イギリスの文化として、まずはご自身で担当者にご相談頂くことをお薦めします。エージェントを通じて苦情を伝えるよりも、歓迎して相談に応じてくれます。 ただ、担当者に相談しても応じてくれない、英語力に自信がないといった方は、遠慮なく当社にご連絡下さい。
また、必要に応じてLINEやスカイプでもご相談を承ります。
海外旅行保険にお金をかけたくないのですが…
まず、海外旅行保険は必須とお考え下さい。保険未加入の場合、学校によっては指定の保険に強制的に加入させられます。一方、保険がお安くないことも事実です。 1週間留学の場合、クレジットカード付帯の保険をご利用頂くことも可能です。クレジットカード付帯の保険をご利用になる際は、カード会社または付帯の保険会社から保険の加入証明書(英文)をお取り寄せ下さい。
尚、クレジットカード付帯の保険は、保険金額が低い、カバーされていない項目がある、カードで購入したもののみ対象などの条件がある場合がございます。事前にご確認下さい。
Company Profile
  • ブリッジ留学サポートセンターの概要
  • ブリッジ留学サポートセンターは、"お問い合わせから帰国まで親身にサポート"を常に念頭に置いて、みなさまのお手伝いをさせて頂いています。また、みなさまのご要望や目的に合わせて、余計な付加価値を付けずに、"オーダーメイド留学"にて個別に留学プランをご提案しています。名古屋はもちろん、全国からお気軽にお問い合わせ下さい!
Q&A
To Departure
  • お問い合わせからご出発まで
  • ブリッジ留学サポートセンターでは語学学校の手続きだけではなく、格安航空券や海外旅行傷害保険・ポケットWi-Fi・各国査証手続き等、トータルでサポートしています。一方、格安航空券や海外旅行傷害保険のお申し込みだけでも構いません。お気軽にお問い合わせ下さい。
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