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このページはワーキングホリデーの一般情報です。

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ワーキングホリデーの情報


ワーキングホリデーとは、簡単にご説明すると1年間何をしてもよい制度です。例えば1年間学生として渡航しますと、当然1年間学校に通わなければなりません。授業料もそれだけかかります。しかし、ワーキングホリデーは学校に通うことはもちろん、旅行やアルバイトも可能です。逆に何をしなくても構いません。その人によって様々な1年間の過ごし方が可能です。

勉強だけではなくアルバイトや旅行もしたい。単に1年間海外で生活したい。できるだけ安く1年間海外で暮らしたい。そんな要望を持った方々にお薦めの制度です。

現在、ワーキングホリデービザで渡航できる国はオーストラリア、ニュージーランド、カナダ、イギリス、アイルランド、フランス、ドイツ、デンマーク、ノルウェー、韓国、台湾、香港、シンガポール、スイスです。そのうち数千人単位で渡航できる国は、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、ドイツ、韓国の5ヶ国です。この制度を利用できる方は18〜30歳(一部25歳、35歳)までとなっています。

国別情報

カナダ (2017年) オーストラリア
(2017年)
ニュージーランド
(2017年)
イギリス (2017年)
年齢制限
18〜30歳
(申請書受理時点の年齢)
18〜30歳
※35歳に引上見込み
(申請時の年齢)
18〜30歳
(申請時の年齢)
18〜30歳
(申請時の年齢)
滞在期間
1年 1年 1年 2年
就労期間
制限なし
一雇用主の下では最長6ヶ月
日本国籍者は制限なし
最長2年間のフルタイム就労が可。
就学期間
最長6ヶ月 最長4ヶ月 最長6ヶ月
制限なし
人数制限
6500人
名目上あるようだが、実際はないに等しい。
なし
1000人
片道航空券
その他
Rounds invitation(招待制)。いつ招待されるか不明なため、招待までに数ヶ月かかる場合や、招待される前に定員に達する場合もある。
1回目のワーキングホリデー滞在中、3ヶ月以上、対象特定職に従事した人は、2度目のワーキングホリデービザの申請が可能。
条件により3ヶ月延長可能。
1月と7月の2回の抽選制。1月の抽選で800名が選ばれる。希望者は2017年1月9日12時〜1月11日12時に応募すること。当選者には1月18日にメールにて通知され、必要書類や手続方法などの詳細が案内される。

アイルランド
(2017年)
フランス (2016年) ドイツ (2017年) 韓国 (2017年)
年齢制限
18〜30歳
(申請時の年齢)
18〜30歳
(申請時の年齢)
18〜30歳
(査証発給日の年齢)
18〜30歳※
滞在期間
1年 1年 1年 1年
就労期間
週39時間まで可
制限なし
制限なし
制限なし
就学期間
制限なし 制限なし 制限なし 制限なし
人数制限
400人
1500人
制限なし
10000人
片道航空券
×
その他
申請時期は8月30日までの出発希望者は1月、8月31日〜翌年2月末の出発希望者は6月に申請。
フランス入国日の3ヶ月前から申請可能。
申請時は要予約。
指定の健康保険に要加入。
査証発給日から3ケ月以内の入国が必要。
ドイツ入国後の申請も可能。
※各領事館により年齢制限や必要書類が異なる場合がある。

年齢制限は申請時や出発時等、国によって異なります。その他の情報につきましても随時変更される可能性がございますので、詳しくは各国の大使館ホームページまたは当留学センターにお問い合わせ下さい。
 
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費用について(英語圏)
ワーキングホリデーでの渡航は決めたものの、どこの国へ行こうか迷っている方はご予算も大きな要因になるかと思います。そこで1年間の滞在、3ヶ月間学校に通った場合の英語圏5ヶ国の試算をしてみました。

用途
カナダ
オーストラリア
ニュージーランド
イギリス
アイルランド
バンクーバー
シドニー
パース
オークランド
ロンドン
ブライトン
ダブリン
航空券
(往復/燃油込)
約15万円
約15万円
約15万円
約15万円
約15万円
約15万円
約15万円
授業料 12週間
(週約25レッスン)
約39万円
約48万円
約48万円
約37万円
約47万円
約43万円
約44万円
ホームステイ
(約1ヶ月)
約8万円
約11万円
約10万円
約9万円
約10万円
約9万円
約10万円
共同生活費
(約11ヶ月)
約63万円
約87万円
約80万円
約74万円
約86万円
約72万円
約79万円
海外保険料
約26万円
約26万円
約26万円
約26万円
約26万円
約26万円
約26万円
小遣い等
約35万円
約45万円
約40万円
約35万円
約45万円
約40万円
約40万円
合計
約186万円
約232万円
約219万円
約196万円
約229万円
約205万円
約214万円
上記の金額はアルバイトを全くしないでかかる平均的な費用です。 アルバイトをすれば貯金はできませんが、生活費はまかなえます。 尚、アルバイトは観光シーズン(春季〜秋季前半)に需要が高まります。 したがって、3ヶ月間語学学校に通う予定の方は、渡航する国の観光シーズンが始まる3〜1ヶ月前のご出発をお薦めします。
※授業料に含まれるもの:手続代行料・入学金・授業料・滞在手配料
※航空券代はおおよその最安値でご案内していますが、シーズンや便によって異なります。
※上記費用は2017年3月平均の為替レートに基づいた2017年費用です。為替レートの変動に伴い、費用も変動します。
※授業料とホームステイ代は各都市の標準的な価格の学校の費用を採用しました。
 
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現地サポート
 当センターでは現地サポートサービスは敢えて行っおりません。余計な費用を払ってまで必要でしょうか?提携先の学校(特に都市部)の30〜40%では日本人スタッフが働いています。また、私どももできる限りのサポートを致します。もちろん現地の日本人留学生も助けになります。現地サポートサービスを申し込んで、『何も役立たなかった。』という声もよく聞きます。慣れない海外なのでお気持ちはよく分かりますが、現地サポートの必要性は私どものご案内をご確認頂いてからご判断願います。
 万が一、渡航後に必要性を感じたならば、現地に日本人留学生を対象とした日系サポート会社がいくつかあります。そこではアルバイトやアパートの情報は無料で閲覧できます。その他のサポートも内容によっては有料ですが、日本の留学エージェントを利用するよりも低料金でしかも安心してご利用できます。当センターでは渡航前に現地サポートを依頼するよりも、必要に応じて現地でサポートを依頼することをお薦めしています。
 
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